大げさではなく、不快なやからをすべて排除すべく、新しく設計した自動追い出し機能が常駐ソフトとして機能しています。 「不適切な言葉を連発すると自動追い出し機能がはたらく」ということを試そうとすると2度とここのチャットでは発言できなくなります。ゆめみ亭が無くなったので、おかしなやからは来なくなったと思っていましたが、まだまだ引っかかる人がいるようですので、あらためて、不適切な発言をしないよう、お願いします。
http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/先日の ザ・スクープ スペシャル が 動画配信されている誤認逮捕によって少年10人が逮捕された。一人でもアリバイがあれば、被害者のでっち上げが見え見えであるにもかかわらず、被害者の証言以外なんら証拠のないまま起訴。拘置で、90キロの少年が70キロになったという。
追記: 90キロってのは体重ね。被害者供述のあまりのばかばかしさについに裁判所も重い腰をあげ、保釈請求が通って今は家にいるそうだ。このばかばかしい裁判はまだまだつづくそうである。被害にあったとされる日は台風で大雨であったが、被害者は雨は降っていなかったと裁判で証言したり、日にちが違っていたと証言したりするなど、まったく信憑性にかける証言を繰り返している。被害者と加害者が逆転した裁判が起こされるのは間近だと思いたい。
おそろしいことに、警視庁は「日当」と称して日常的に「証人買収」お行っているらしい。-----------捜査協力に日当 警視庁が条例違反 (毎日新聞より) 東京都江東区のホームレスの男性が昨年8月、熱湯を浴びせられ重傷を負った事件で、警視庁が、捜査協力者のうち15歳以下の小中学生らには日当を支払わないと定めた都条例に反して、参考人の中学3年生2人に計1万5000円を支払っていたことが分かった。警視庁少年事件課は「担当者の勘違いだった。今後は条例の周知徹底を図る」と説明している。
陪審員裁判であったら、弁護士が「あなたは、この証言をするにあたり、警察から現金を受け取りましたか?」と質問したら、100%の陪審員はこの証人を信用しないのではないだろうか?
本のインターネット通販サイト、アマゾン(http;//amazon.co.jp/)では、本のデビュー(感想文)を最初に書くと3000円のギフト券をプレゼントする企画を再び始めた。